日本
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※掲載順はメーカーのアルファベット順
※東京砲兵工廠小石川小銃製造製(初期型、1906年〜1923年、シリアル番号:歩兵銃約170万番台、騎兵銃135000番台、約224万挺)→小倉、名古屋、満州の設備(中期型、1924年〜1935年、38,530挺弱)、小倉・名古屋の各工廠(後期型、1936年〜1941年、1,162,479挺)
※1905年制式採用

↑三八式歩兵銃

↑三十年式銃剣(中期型)

↑三十年式銃剣(末期型)

↑三十年式銃剣(黒染)
口径 全長 銃身長 重量 装填数 ライフリング 備考
6.5o 1,275o 792o 4,000g 5発 初期型、6条
後に4条/右回り


※豊和工業製
※1964年制式採用
↑64式小銃

↑64式小銃(狙撃仕様)
口径 全長 銃身長 重量 装填数 ライフリング 備考
7.62o×51 990o 450o 4,400g 20発 4条/右回り


※豊和工業製
※1989年制式採用

↑89式小銃

↑89式小銃(折曲銃床式)

↑89式小銃(短銃身式)

↑先進軽量化小銃
口径 全長 銃身長 重量 装填数 ライフリング 備考
5.56o×45 916o 420o 3,500g 30発 6条/右回り ◎データは標準モデル


※参考文献
「日本の軍用銃と装具」国書刊行会(1995年)
「最新軍用ライフル図鑑」徳間文庫(1998年)


Update 15/09/20