Italy
- ※掲載順はメーカーのアルファベット順
- ※ファブリカ・ダルミ・ピエトロ・ベレッタS.p.A. 製
| スペック | |
| 口径 | 9mm×19 |
| 全長 | 945mm |
| 銃身長 | 362mm |
| 重量 | 4,435g |
| 装填数 | 40(10、20)発 |
| ライフリング | 6条/右回り |
| 備考 | ◎連射速度は600発/分 |
- ※ファブリカ・ダルミ・ピエトロ・ベレッタS.p.A. 製
↑Image courtesy of Shipbucket.
| スペック | |
| 口径 | 9mm×19 |
| 全長 | 793mm |
| 銃身長 | 231mm |
| 重量 | 3,650g |
| 装填数 | 20(40)発 |
| ライフリング | 6条/右回り |
| 備考 | ◎連射速度は550発/分 |
- ※ファブリカ・ダルミ・ピエトロ・ベレッタS.p.A. 製
- ※ヴァリエーションはM12、M12S、PM12S、PM12-S2。ベレッタPM12は有名な Brescia製のSMGである。ボルトは伸縮式で長さが短く、銃身はクローム・メッキが施されている。ボルト・ハウジングには溝があり、悪条件下でもボルトが動くようになっている。この銃は健全で信頼性が高く、アフリカや南米諸国に大量に販売され、ブラジル、インドネシア、ベルギーでライセンス生産された
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↑ベレッタM12S2
↑Image courtesy of Shipbucket.
| スペック | |
| 口径 | 9mm×19 |
| 全長 | 661/418mm |
| 銃身長 | 200mm |
| 重量 | 3,200g |
| 装填数 | 20(40)発 |
| ライフリング | 6条/右回り |
| 備考 | |
- ※フィアット社航空機部門(現レオナルドS.p.A)製
| スペック | |
| 口径 | 6.5mm×52 |
| 全長 | 1,180mm(銃単体) |
| 銃身長 | 654mm |
| 重量 | 17,000g(銃単体) |
| 装填数 | マガジン給弾式、50発、ボックス・マガジン |
| ライフリング | 4条/右回り |
| 備考 | ◎連射速度は400発 |
- ※フィアット社航空機部門(現レオナルドS.p.A)製
| スペック | |
| 口径 | 8mm×57 |
| 全長 | 1,265mm |
| 銃身長 | 655mm |
| 重量 | 18,100g(銃単体) |
| 装填数 | ベルト給弾式、50発、金属製リンク |
| ライフリング | 4条/右回り |
| 備考 | ◎連射速度は600発 |
- ※第一次大戦後の1926年、フィアット社は、機関銃に特化した子会社を設立し、それは、S.A.F.A.T(“サファト”、Società Anonima-Fabbricazione Armi Torino、トリノの銃器製造匿名組合の略称)の名で知られていた。1920年代後半、時代遅れのフィアット社製機関銃の限界を感じていたイタリア王立空軍は、1929年に新型航空機関銃の開発を開始した
↑Image courtesy of Shipbucket.
- ※第二次大戦中、イタリア軍は欠陥のあるブレダ30軽機関銃のいくつかの欠点を認識しており、適切な照準器(場合によってはブレダ30と同じリアサイト)と二脚を使用すれば、ブレダSAFATは優れた軽機関銃になることを発見した。弾薬が異なるという制約はあったが、高い発射速度と非常に高い信頼性を備えていた
↑Image courtesy of Shipbucket.
| スペック | |
| 口径 | |
| 全長 | |
| 銃身長 | |
| 重量 | |
| 装填数 | ベルト給弾式 |
| ライフリング | |
| 備考 | |
- ※Giandoso S.p.A製。トニオ&ジョルジュ・ジョアンドソ兄弟 Tonon and Zorzoli Giandoso Bros. によって設計された
| スペック | |
| 口径 | 9mm×19 |
| 全長 | 550/845mm |
| 銃身長 | 250mm |
| 重量 | 3,365g |
| 装填数 | 20発 |
| ライフリング | 6条/右回り |
| 備考 | ◎連射速度は550発/分 |
- ※参考文献
- 「最新サブ・マシンガン図鑑」徳間文庫(2000年)
- 「最新マシンガン図鑑」徳間文庫(2006年)
Update 26/06/15